UTグループ(2146)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - エンジニアリング事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 3億2072万
- 2018年3月31日 +80.71%
- 5億7956万
- 2019年3月31日 -95.51%
- 2600万
- 2020年3月31日 -3.85%
- 2500万
- 2022年3月31日 -96%
- 100万
- 2023年3月31日 -100%
- 0
- 2024年3月31日
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。2026/06/29 9:13
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額280百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額834百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/29 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の分析2026/06/29 9:13
当社は、前連結会計年度の期初にエンジニアリング事業を、期末にベトナム事業を売却しております。このため売上高については、ベトナム事業(前連結会計年度実績:29,157百万円)の売却の反動減により前期比で減少しておりますが、同事業の売上総利益率が低かったため売上総利益・営業利益への影響は大きく出ておりません。
一方で、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期のUTテクノロジー株式会社及びUTコンストラクション株式会社の譲渡による関係会社株式売却益約59億円、ならびにベトナム事業の売却益約3億円を前連結会計年度に特別利益として計上した反動減により、減益となりました。