のれん
連結
- 2014年3月31日
- 4415万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 8億1795万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
イ 重要なヘッジ会計の方法
a.ヘッジ会計の方法
金融商品会計基準に基づく特例処理によっております。
b.ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段 金利スワップ取引
ヘッジ対象 借入金利息
c.ヘッジ方針
金利スワップ取引は、金利変動リスクの低減のため、対象債務の範囲内でヘッジを行っております。
d.ヘッジの有効性評価の方法
特例処理を採用しているため、その判定をもってヘッジの有効性の判定に代えております。
ロ 消費税等の処理方法
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
ハ のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。
ニ 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。2016/05/17 12:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/05/17 12:11
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2016/05/17 12:11
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにパナソニック バッテリーエンジニアリング株式会社(現社名 UTパベック株式会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額及び取得による収入との関係は次のとおりであります。2016/05/17 12:11
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産 898,708 千円 固定資産 2,915 のれん 47,738 繰延資産 2,558
株式の取得により新たに株式会社システム・リボルーションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額及び取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。