営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 34億1392万
- 2018年3月31日 +52.23%
- 51億9714万
個別
- 2017年3月31日
- 8億1594万
- 2018年3月31日 +136.95%
- 19億3337万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。2018/06/26 10:36
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△86,700千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額5,282,687千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額339,639千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/26 10:36 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 響の概算額及びその算定方法2018/06/26 10:36
(概算額の算定方法)売上高 67,510 千円 営業利益 △7,411 経常利益 △7,447
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、平成28年3月1日から平成29年2月28日の被取得企業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- ける記載と概ね同一であります。2018/06/26 10:36
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 会社の経営の基本方針2018/06/26 10:36
当社グループは「はたらく力でイキイキをつくる」というグループミッションのもと、平成29年3月期を初年度とする中期経営計画では「日本全土に仕事をつくる」をビジョンに掲げ、平成33年3月期には在籍29,000名、売上高1,450億円、EBITDA100億円、営業利益82億円を目標に、人材業界における日本を代表するリーダー企業へ成長することを目指しております。
(2) 目標とする経営指標 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、モノづくりの領域で人を育て、企業の競争力強化に貢献する企業グループとして、企業と社員を顧客とするツインカスタマー戦略により、はたらく人に選ばれる会社を目指してまいりました。2018/06/26 10:36
その結果、平成30年3月期の技術職社員数は18,569名(前年同期15,488名、3,081名の増加)となり、過去最高の売上高、営業利益を更新しました。
今後のセグメント別の見通しは、以下のとおりであります。