営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 16億5300万
- 2019年6月30日 +0.24%
- 16億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/08/09 11:29
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 11:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループでは従来からの戦略である大企業向けの大人数派遣に加え、地元で働きたい求職者のニーズに応えるため、準大手・中堅企業を対象に地域の仕事を増やすエリア戦略の推進を図ってまいりました。また、大手企業グループに対しては、引き続き総合的な人材サービスを提案することでさらなる関係強化を図ってまいりました。2019/08/09 11:29
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高25,731百万円(前年同期23,722百万円、8.5%の増収)、営業利益1,657百万円(前年同期1,653百万円、0.3%の増益)、経常利益1,671百万円(前年同期1,652百万円、1.2%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益302百万円(前年同期1,082百万円、72.0%の減益)、技術職社員数は20,640名(前年同期19,868名、772名の増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。