固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 120億7600万
- 2026年3月31日 -8.32%
- 110億7100万
個別
- 2025年3月31日
- 204億4200万
- 2026年3月31日 -5.01%
- 194億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント資産の調整額31,468百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2026/06/29 9:13
(4) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額280百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△45百万円は、事業セグメントに帰属しない本社の売上高及びセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額28,368百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額834百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/29 9:13 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2026/06/29 9:13
① 有形固定資産
主に車両(車両運搬具)であります。 - #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、当社グループの不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報入手に伴い、より精緻な見積りが可能となったことから見積りの変更を行いました。2026/06/29 9:13
この見積りの変更による資産除去債務458百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。また、この変更に伴って計上した有形固定資産にかかる減価償却費等を販売費及び一般管理費に126百万円計上いたしました。
その結果、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ126百万円減少し、当期純利益が208百万円減少しております。 - #5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループの不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報入手に伴い、より精緻な見積りが可能となったことから見積りの変更を行いました。2026/06/29 9:13
この見積りの変更による資産除去債務569百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。また、この変更に伴って計上した有形固定資産にかかる減価償却費等を販売費及び一般管理費に189百万円計上いたしました。
その結果、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ189百万円減少し、親会社株主に帰属する当期純利益が239百万円減少しております。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
その他 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、主なリース期間は5年であります。2026/06/29 9:13 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
2026/06/29 9:13前連結会計年度
(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)建物及び構築物 - 百万円 - 百万円 車両運搬具 0 - 計 0 - - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
2026/06/29 9:13前連結会計年度
(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 車両運搬具 1 0 計 1 1 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2026/06/29 9:13前連結会計年度
(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)建物及び構築物 31 百万円 12 百万円 ソフトウエア 341 12 その他 40 6 計 412 31 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/29 9:13 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/29 9:13
(単位:百万円) - #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ビーネックスパートナーズ(UTパートナーズ株式会社に商号変更)及び株式会社日立茨城テクニカルサービス(UTハイテス株式会社に商号変更)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/29 9:13
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 4,598 百万円 固定資産 1,337 のれん 1,147
該当事項はありません。 - #13 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、UTテクノロジー株式会社、UTコンストラクション株式会社、Green Speed Joint Stock Company及びHoang Nhan Company Limitedが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりです。2026/06/29 9:13
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 9,224 百万円 固定資産 292 のれん 1,678
該当事項はありません。 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、331百万円(前年同期は5,867百万円の獲得)となりました。2026/06/29 9:13
これは主に、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出380百万円が計上されたことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/29 9:13
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2026/06/29 9:13
(2) 固定資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)