セーラー広告(2156)ののれん - 広告事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 2700万
- 2017年3月31日 -44.44%
- 1500万
- 2018年3月31日 -8%
- 1380万
- 2019年3月31日 -39.13%
- 840万
- 2020年3月31日 -28.57%
- 600万
- 2021年3月31日 -40%
- 360万
- 2022年3月31日 -66.67%
- 120万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/19 15:33
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 25,350千円2026/06/19 15:33
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
その効果の発現する期間を合理的に見積り、5年にわたり定額法で償却しております。2026/06/19 15:33 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- (2)各報告セグメントに属するサービスの種類2026/06/19 15:33
当社グループの扱うサービスのうち、テレビ、ラジオ、新聞および雑誌を中心とする各種メディアを媒体とした広告の企画、立案、制作、ならびに、セールスプロモーションやインターネット関連広告などの広告に関するあらゆるサービス活動のほか、フリーマガジンおよび月刊タウン情報誌の発行を「広告事業」として区分しております。
このほか、ECサイト「トモニ市場オンライン」の運営ならびに物産館「徳島・香川トモニ市場」の運営を「リテール事業」として区分しております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/19 15:33
(注) 1 従業員数は、就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 広告事業 179 [17] リテール事業 1 [8]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人数を外数で記載しております。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社メディア・エーシーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/19 15:33
当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 59,575千円 固定資産 46,417千円 のれん 28,544千円 流動負債 △34,572千円
株式の取得により新たに株式会社フェローを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1)および(2)に記載の、経営方針および経営戦略を実行していくうえで、当社グループが優先的に対処すべき事業上および財務上の経営課題は以下のとおりであります。2026/06/19 15:33
[広告事業]
① 次世代デジタル技術を活用した付加価値提案力の向上 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。2026/06/19 15:33
(広告事業)
広告事業におきましては、インターネット広告が安定した受注・売上を維持したほか、参院選関連や大阪・関西万博に伴う自治体出展業務、食育推進大会などに関連した受注に加え、地元金融機関と連携した職業体験型イベントを開催するなど、地域に密着したプロモーション活動を支援してまいりました。一方で、第1四半期に獲得した行政関連のプロポーザル案件等の収益計上が年後半にあったものの、前連結会計年度に計上された大型スポット案件の反動減に加え、スポーツマーケティング事業における広告パッケージの収益計上時期が翌期以降となったこともあり、当社グループの広告事業収益は2,044百万円(前期比99.8%)、セグメント損失は18百万円(前期は30百万円の利益)となりました。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/19 15:33
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。2026/06/19 15:33
(5) のれんの償却方法および償却期間
その効果の発現する期間を合理的に見積り、5年にわたり定額法で償却しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ステップ5:履行義務を充足した時に又は充足するにつれて収益を認識する2026/06/19 15:33
当社は、顧客に対して広告事業を提供しております。
広告事業におきましては、テレビ、ラジオ、新聞および雑誌を中心とする各種メディアを媒体とした広告の企画、立案、制作、ならびにセールスプロモーションやインターネット関連広告等のサービスの提供を行っております。