- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が158,846千円計上されております。また、その他の包括利益累計額が3,701千円減少しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、0円99銭減少しております。
2014/06/25 15:05- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格などに基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/25 15:05- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/25 15:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債の部では、支払手形及び買掛金の増加と短期借入金の増加を主な要因として、流動負債は前連結会計年度末に比べ478百万円増加し、2,355百万円となりました。また、社債の減少と長期借入金の増加を主な要因として、固定負債は前連結会計年度末に比べ1百万円減少し、793百万円となりました。
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ64百万円増加し、1,661百万円となりました。これは主に当期純利益の獲得と期末配当金の支払によるものです。
(3)資本の財源および資金の流動性についての分析
2014/06/25 15:05- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/25 15:05- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,596,524 | 1,661,074 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 10,230 | 9,734 |
| (うち新株予約権(千円)) | (10,230) | (9,734) |
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