- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益は、それぞれ207千円増加する予定です。
2014/06/25 15:05- #2 業績等の概要
以上の結果、当連結会計年度の売上高は9,485百万円、前期比109.3%となり、2期連続の増収となりました。
利益面におきましては、販売収支の管理徹底に努めた結果、売上総利益は1,603百万円(前期比109.3%)となりました。当連結会計年度におきましては、昨年5月に設立した南放セーラー広告株式会社の営業開始に伴う諸費用の計上と、積極的な営業力強化費用の投入による人件費等の計上があり、販売費及び一般管理費が1,451百万円(前期比108.8%)となりましたが、売上総利益の獲得から、営業利益は前期に比べ19百万円増加し151百万円(前期比114.9%)、経常利益は前期に比べ8百万円増加し164百万円(前期比105.4%)となり、法人税等を差し引いた当期純利益につきましては、前期に比べ12百万円増加し82百万円(前期比118.0%)となりました。
○媒体別売上高
2014/06/25 15:05- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当連結会計年度の売上高は9,485百万円、前期比109.3%となり、2期連続の増収となりました。
利益面におきましては、販売収支の管理徹底に努めた結果、売上総利益は1,603百万円(前期比109.3%)となりました。当連結会計年度におきましては、昨年5月に設立した南放セーラー広告株式会社の営業開始に伴う諸費用の計上と、積極的な営業力強化費用の投入による人件費等の計上があり、販売費及び一般管理費が1,451百万円(前期比108.8%)となりましたが、売上総利益の獲得から、営業利益は前期に比べ19百万円増加し151百万円(前期比114.9%)、経常利益は前期に比べ8百万円増加し164百万円(前期比105.4%)となり、法人税等を差し引いた当期純利益につきましては、前期に比べ12百万円増加し82百万円(前期比118.0%)となりました。
(5)経営者の問題認識と今後の方針について
2014/06/25 15:05