営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -214万
- 2015年9月30日 -999.99%
- -3092万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント損失の調整額555千円は、セグメント間取引消去であります。2015/11/13 15:09
2.セグメント損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/11/13 15:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループにおきましては、中期経営ビジョン『コミュニケーション効果№1、地域シェア№1』のもと顧客志向の営業活動を積極的に展開いたしました。その結果、当社グループの売上高は4,192百万円(前年同期比97.4%)となりました。2015/11/13 15:09
利益面におきましては、クロスメディア展開や広告手法を駆使した付加価値の高いサービスの提案に努めた結果、売上総利益率が前年同期に比べ0.8ポイント改善し、売上総利益は757百万円(前年同期比101.6%)となりました。また、子会社においてヘルスケア事業やフリーペーパー発行に関する費用の計上などがあり、販売費及び一般管理費が787百万円(前年同期比105.5%)となった結果、営業利益は30百万円の損失(前年同期は2百万円の営業損失)、経常利益は19百万円の損失(前年同期は10百万円の経常利益)、税金等を差し引いた親会社株主に帰属する四半期純利益は35百万円の損失(前年同期は6百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
○セグメント別の業績