支払手形及び買掛金
連結
- 2020年3月31日
- 10億7870万
- 2020年12月31日 -14.27%
- 9億2472万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部では、受取手形及び売掛金の減少を主な要因として、流動資産は前連結会計年度末に比べ84百万円減少し、1,976百万円となりました。また、時価の回復による投資有価証券の増加と繰延税金資産の増加を主な要因として、固定資産は前連結会計年度末に比べ44百万円増加し、2,190百万円となりました。2021/02/12 15:00
負債の部では、支払手形及び買掛金の減少と短期借入金の増加を主な要因として、流動負債は前連結会計年度末に比べ85百万円増加し、1,599百万円となりました。また、新型コロナウイルス感染症対応資金の借り入れによる長期借入金の増加を主な要因として、固定負債は前連結会計年度末に比べ29百万円増加し、845百万円となりました。
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ153百万円減少し、1,722百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純損失の計上と期末配当金の支払いによるものであります。