2156 セーラー広告

2156
2026/03/19
時価
18億円
PER
57.01倍
2010年以降
赤字-141.63倍
(2010-2025年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.37-2倍
(2010-2025年)
配当 予
1.93%
ROE
1.34%
ROA
0.64%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント損失の調整額300千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2025/11/13 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント損失は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております
2025/11/13 15:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループにおきましては、データやAIなどを活用したコンサルティング型ソリューションの提供のほか、AI新興企業と連携し地元企業を対象とした生成AIスクールの開催や、当社グループ地域商社機能と連携した地元企業の商品開発といった新しい取り組みを進めるなど、グループの強みを活かした提案活動に努めてまいりました。その結果、当中間連結会計期間における総売上高は3,360百万円(前年同期比102.7%)、収益は895百万円(前年同期比105.5%)となりました。
利益面につきましては、利益率向上を意識した営業活動を徹底した結果、売上総利益は696百万円(前年同期比108.4%)となり、売上総利益率は1.1ポイントの改善となりました。また、人件費の増加とグループ全体の営業活動費用の増加などから、販売費及び一般管理費が829百万円(前年同期比102.3%)となった結果、営業損失は133百万円(前年同期は168百万円の営業損失)、経常損失は118百万円(前年同期は151百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は98百万円(前年同期は133百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
・総売上高は、当社グループの営業活動によって得た販売額の総額であります。「収益認識に関する会計基準」に準拠した指標ではありませんが、投資者が当社グループの事業規模を判断するうえで重要な指標であると認識し、参考情報として開示しております。
2025/11/13 15:30

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