売上高
連結
- 2013年11月30日
- 49億4828万
- 2014年11月30日 +28.84%
- 63億7542万
個別
- 2013年11月30日
- 31億5008万
- 2014年11月30日 -10.17%
- 28億2978万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/23 15:31
② 訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,359,160 3,686,797 4,928,951 6,375,427 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △24,202 139,798 195,516 742,456 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2015/06/23 15:31
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等 Webtravel Asia & Pacific Pty Limited
(連結の範囲から除いた理由)
総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結計算書類に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/23 15:31 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/06/23 15:31
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 加賀電子株式会社 1,069,297 デバイス事業 西菱電機株式会社 705,642 デバイス事業 - #5 事業等のリスク
- ② 特定セグメントへの依存度について2015/06/23 15:31
平成26年11月期において、モバイル通信機器などを中心としたデバイス事業の売上高が当社の総売上高の72.4%を占め、高い比率となっております。このため、携帯電話やその他通信機器の市場動向等によるデバイス事業の業績の変動や、他のセグメントの成長が当社の計画を大きく下回るような場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
③ ファブレス経営について - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/23 15:31
(概算額の算定方法)売上高 382百万円 営業利益 17 経常利益 17 税金等調整前当期純利益 17 当期純利益 11 1株当たり当期純利益 0.95円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとして償却額を算定しております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/23 15:31 - #8 業績等の概要
- また、以前より円安対策の一環としておこなっていたヘッジ手段である外国為替証拠金取引のポジションの解除に伴い為替差益が計上されました。来期以降につきましては、ヘッジ手段として為替予約等を採用し、ヘッジ対象である輸入仕入調達にかかる外貨建金銭債務との損益計上のタイミングを合わせたヘッジ会計を適用することで、当期のように為替差損益が営業外収益ではなく営業利益に計上され、業績予想の変動の低いリスクヘッジを行う予定にしております。2015/06/23 15:31
上記の結果、売上高においては、6,375百万円(対前期比28.8%増)となりました。営業利益は82百万円(対前期比68.3%減)、経常利益は692百万円(対前期比42.0%増)となり、当期純利益は630百万円(対前期比46.5%増)となりました。昨今の円安基調のため一部製品の仕入原価高騰の影響を受け営業利益は減少しましたが、従前より取り組んでいた仕入原価安定策の一環であるデリバティブ取引(外国為替証拠金取引)が奏功し、営業利益減少分を上回る為替差益を営業外収益として計上しております。
当連結会計年度におけるセグメントごとの業績は以下のとおりであります。 - #9 経営上の重要な契約等
- (6)分割する事業の経営成績2015/06/23 15:31
(7)分割する資産、負債の状況(平成26年1月31日現在)平成25年3月期(百万円) 売上高 2,259 売上総利益 395
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度における経営成績は、以下のとおりであります。2015/06/23 15:31
(売上高)
売上高は、「1 業績等の概要(1)業績」に記載した諸要因により、6,375百万円(対前期比28.8%増)となりました。 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ② 分割する部門の経営成績(平成26年11月期)2015/06/23 15:31
③ 承継する資産、負債の項目および金額(平成26年11月期)分割する事業部門の経営実績(a) 分割会社の実績(b) 比 率(a/b) 売上高(百万円) 2,827 6,375 44.3%