- 6634
- 2026/09/15
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 29.57倍
- 2010年以降
- 赤字-62.44倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.67-45.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/10/15 9:09
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成27年10月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により、発行された株式数は含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成27年8月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年10月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 15,030,195 15,030,195 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 15,030,195 15,030,195 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ウェブトラベルの事業の中心となるのは日本人の海外旅行(アウトバウンド)です。日本人の海外への出国者数は昨年度1,700万人となっているものの微減傾向が続いております。2015/10/15 9:09
一方、訪日外国人旅行者数は昨年度約1,400万人となり、2015年度は1,600万人を超える勢いとなっております。こういった状況から、2015年度は訪日外国人旅行者数(インバウンド)がアウトバウンドと同数または上回るものと予想されており、この傾向は5年以上継続するものと予想されております。イー旅ネットグループも広くグローバルな視点から、訪日外国人旅行者向けに商品を企画し、アウトバウンド事業だけでなく、今後インバウンド事業に着手し、事業の根幹を固めていく所存です。
また、第2四半期でもお知らせしました通り、これまでウェブトラベルは主として旅行業に特化したクラウドソーシング事業を推進してまいりましたが、これを旅行以外の分野に拡張し、個人だけでなく法人からも様々な業務を受託する総合型クラウドソーシングのプラットフォーマーとして業容を拡大すべくシステムの開発を進めております。 - #3 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/10/15 9:09
受取手形及び売掛金、支払手形及び買掛金、短期借入金及び長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動があります。