建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年11月30日
- 2億8427万
- 2016年11月30日 +118.59%
- 6億2140万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/02/23 17:06
前連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 建物及び構築物 7千円 5,480千円 機械装置及び運搬具 569 - - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しました。2017/02/23 17:06
(減損損失の認識に至った経緯)用途 種類 場所 減損損失(千円) 事業資産 電話加入権 東京都目黒区 1,249 店舗設備 建物及び構築物 埼玉県越谷市静岡県浜松市千葉県木更津市 他 251,478 工具、器具及び備品 50,008 ソフトウェア 634 その他 18,497
電話加入権については、長期に亘る時価の下落が生じ回復の見込がないことから、当連結会計年度において帳簿価額を回収可能額まで減少させ、当該減少額を減損損失として認識しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/02/23 17:06
資産の残高は、前連結会計年度末と比較して843百万円減少し、13,459百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が1,023百万円減少、商品が884百万円増加、未収入金が1,999百万円減少、建物及び構築物が337百万円増加、投資その他の資産のその他が553百万円増加したことによります。
(負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/02/23 17:06
建物及び構築物 5~39年
機械装置及び運搬具 2~10年