有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業損益につきましては、バーサタイル、FILにおいてまだ本格的な売上が無いなかで販管費が先行して発生したことと、子会社化によるのれん代償却163百万円を含め営業損失を計上しております。2017/04/14 17:11
上記の結果、売上高においては、4,074百万円(対前期比58.0%増)となりました。営業損失は78百万円(前期は営業損失109百万円)、経常損失は122百万円(前期は経常損失157百万円)、税金等調整前四半期純利益は769百万円(前期は税金等調整前四半期純損失94百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は子会社の株式売却益が計上されたこともあり622百万円(前期は親会社株主に帰属する四半期純損失102百万円)となりました。子会社化によるのれん償却額を加味した参考指標としたEBITDAは、146百万円(前期はEBITDA38百万円)となっております。
「EBITDA」=営業利益 + 減価償却費 + のれん償却額(販売費及び一般管理費) - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.資本業務提携の相手先の概要2017/04/14 17:11
4.日程(1)商号 株式会社シーズメン 営業利益 △59 △6 △87 経常利益 △69 △16 △103 当期純利益 △83 △93 △259