有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、2018年3月には保有する株式会社テリロジー(JASDAQ上場、証券コード゙「3356」、本社:東京都千代田区、代表取締役会長:津吹 憲男)の株式の一部を譲渡し、特別利益を計上いたしました。2018/07/13 15:30
上記の結果、売上高においては、6,009百万円(対前期比8.4%減)となりました。営業利益は835百万円(前期は営業損失236百万円)、経常利益は411百万円(前期は経常損失296百万円)、税金等調整前四半期純利益は1,082百万円(対前期比44.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,020百万円(対前期比41.9%減)となりました。子会社化によるのれん償却額を加味した参考指標としてのEBITDAは934百万円(前期は75百万円)となっております。
「EBITDA」=営業利益 + 減価償却費 + のれん償却額(販売費及び一般管理費)