有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/02/26 16:36
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,006,728 6,009,732 8,826,992 11,125,302 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前当期純損失金額(△)(千円) 1,232,357 1,082,013 1,228,870 △265,125 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
② 仮想通貨の取引に関する損益
売買目的で保有する仮想通貨の取引に係る損益は純額で売上高に表示しております。
③ 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。2019/02/26 16:36 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2019/02/26 16:36
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等 Webtravel Asia & Pacific Pty Limited
株式会社ネクスレーシング(2018年7月5日付で株式会社イオタより社名変更)
(連結の範囲から除いた理由)
総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/02/26 16:36 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/02/26 16:36 - #6 経営上の重要な契約等
- (1)発行会社の概要2019/02/26 16:36
(2)第三者割当増資の概要① 商号 株式会社シーズメン 1株当たり純資産(円) 2,565.65 2,245.30 1,339.02 売上高 6,832 6,285 5,264 営業利益 △6 △87 △397
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/02/26 16:36
当社グループでは、高付加価値による収益性の高い企業を目指しており、経営指標としては売上高総利益率及び売上高営業利益率を重要な経営指標として考えております。
また、M&A等の投資につきましては、グループ戦略上の意義と回収の態様、そして回収期間を明確にしてガバナンスを効かせることによりバランスを図っております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 同じく、株式会社ファセッタズムののれん136百万円の減損処理については、売上が上昇してきたものの、当初想定していた事業計画を下回ったため、より保守的に見直しをした結果であります。2019/02/26 16:36
上記の結果、売上高は、11,125百万円(対前期比8.8%減)となりました。営業利益は419百万円(前期は営業損失914百万円)、経常損失は47百万円(前期は経常損失940百万円)、税金等調整前当期純損失は265百万円(前期は税金等調整前当期純利益1,024百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は473百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益902百万円)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントごとの業績は以下のとおりであります。