売上高
連結
- 2018年5月31日
- 12億9692万
- 2019年5月31日 -100%
- 59,000
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年12月1日 至 2018年5月31日)2019/07/12 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 「資金決済法における仮想通貨の会計処理等に関する当面の取扱い」の適用2019/07/12 15:03
「資金決済法における仮想通貨の会計処理等に関する当面の取扱い」(実務対応報告第38号 2018年3月14日)を、第1四半期連結会計期間から適用しており、当社グループが保有する仮想通貨のうち、活発な市場が存在する仮想通貨については、市場価格に基づく価額をもって連結貸借対照表に計上するとともに、帳簿価額との差額は、売上高として計上しております。
なお、当第2四半期連結累計期間においては、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #3 経営上の重要な契約等
- (6)分割するアパレル事業の経営成績2019/07/12 15:03
(注)(a)は2018年10月期、(b)は2018年11月期の経営成績を基に算出しております。分割する事業の実績(a) 連結業績(b) 比率(a/b) 売上高(百万円) 5,759 11,125 0.52
(7)分割する資産、負債の状況(2018年10月31日現在) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ブランドリテールプラットフォーム事業において、下期の売り上げ強化のためのファッションショーなどのコレクション費用の計上や海外セールスのための広告などを前倒しで実施したことで販管費が膨らみ、営業損失を計上しております。これは下半期の売上の増加による回収を予定しております。2019/07/12 15:03
その結果、売上高においては、4,622百万円(対前期比23.1%減)となりました。それに伴い、営業損失は446百万円(前期は営業利益835百万円)、経常損失は475百万円(前期は経常利益411百万円)となりました。また、資産の効率化と財務基盤の強化を図るため、当社が保有する株式会社カイカ株式の一部を売却し、投資有価証券売却損381百万円を計上するなどした結果、税金等調整前四半期純損失は950百万円(前期は税金等調整前四半期純利益1,082百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,011百万円(前期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,020百万円)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの業績は以下のとおりであります。