純資産
連結
- 2018年11月30日
- 39億5312万
- 2019年11月30日 -43.47%
- 22億3485万
- 2020年11月30日 -63.07%
- 8億2534万
個別
- 2018年11月30日
- 28億44万
- 2019年11月30日 -71.28%
- 8億442万
- 2020年11月30日 -34.77%
- 5億2470万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- 3 株式譲渡の相手先(クシムソフト)の概要 (2019年3月31日現在)2021/02/26 9:00
4 日程(1)商号 株式会社エイム・ソフト(現クシムソフト) (6)設立年月日 2005年4月13日 (7)純資産 119百万円 (8)総資産 293百万円
(1)取締役会決議日 2020年4月23日 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債) 負債の残高は、前連結会計年度末と比較して494百万円減少し、3,955百万円となりました。この主な要因は、未払金が168百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が224百万円減少、前受金が258百万円減少し、資産除去債務が65百万円減少したことによります。2021/02/26 9:00
(純資産) 純資産の残高は、前連結会計年度末と比較して1,409百万円減少し、825百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が1,361百万円減少、その他有価証券評価差額金が30百万円減少し、新株予約権が19百万円減少したことによります。
③経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/02/26 9:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社連結子会社である株式会社チチカカが金融機関から借り入れている借入金の一部(165百万円)について、取引銀行3行とシンジケートローン契約を結んでおります。この契約には、下記の財務制限条項が付されております。2021/02/26 9:00
① 単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、2019年4月中間期末日の純資産の金額以上に維持すること。
② 単体の損益計算書上の経常損益につき損失を計上しないこと。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/02/26 9:00 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2021/02/26 9:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/02/26 9:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 1株当たり純資産額 100円22銭 1株当たり純資産額 7円10銭 1株当たり当期純損失(△) △85円40銭 1株当たり当期純損失(△) △91円36銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。