6634 JNグループ

6634
2026/03/19
時価
40億円
PER 予
33.13倍
2010年以降
赤字-62.44倍
(2010-2025年)
PBR
1.26倍
2010年以降
0.67-45.07倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
3.81%
ROA 予
0.08%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント損益は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っており、調整額は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年5月31日)
2021/07/14 15:13
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント損益は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っており、調整額は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2021/07/14 15:13
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「フランチャイズ事業」では、自社試験圃場での栽培実績をもとに、自社独自の特許農法(多段式ポット)とICTシステムの提供に加えて、お客様の要望に沿った多種多様な農法・システム・農業関連製品の提供を行う農業総合コンサルティングサービスを展開しております。2021年3月には、一般社団法人全国農業経営専門会計人協会(以下農専会)と業務提携契約を締結いたしました。農専会は、農家向けに会計・税務・経営ノウハウなどの提供を目的として設立されました。農専会の会員である全国48か所の会計・税理士事務所と連携し、両者の顧客アカウントを共有することで、農業事業へ新規参入しようとしている法人や個人、すでに農業事業を行っている法人や個人農家など、多くの農業従事者の農業経営の近代化・安定化を目指します。また、同じく2021年3月に「ロボット草刈り機 WADOロボモア」、2021年4月には「水気耕栽培ハイポニカプラント」の取り扱いをそれぞれ開始しております。今後も自社製品にとどまらず、様々な規模や要望に対応できるよう多種多様な農法とシステムの提案と提供を行ってまいります。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は236百万円(対前期比63.6%減)、営業損失は85百万円(前期は営業利益114百万円)となりました。
(インターネット旅行事業)
2021/07/14 15:13

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