有価証券報告書-第37期(令和1年12月1日-令和2年11月30日)
(表示方法の変更)
(1)(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」に表示していた「仮想通貨」は、当事業年度より「流動資産」の「暗号資産」と表示しております。この表示の変更は、2020年5月1日に施行された改正資金決済法において、「仮想通貨」の名称が「暗号資産」に変更されたことによるものです。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「仮想通貨」3,206千円は、「流動資産」の「暗号資産」3,206千円として表示しております。
(2)(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」の重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」20,915千円は、「営業外収益」の「受取保険金」92千円、「その他」20,823千円として表示しております。
(1)(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」に表示していた「仮想通貨」は、当事業年度より「流動資産」の「暗号資産」と表示しております。この表示の変更は、2020年5月1日に施行された改正資金決済法において、「仮想通貨」の名称が「暗号資産」に変更されたことによるものです。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「仮想通貨」3,206千円は、「流動資産」の「暗号資産」3,206千円として表示しております。
(2)(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」の重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」20,915千円は、「営業外収益」の「受取保険金」92千円、「その他」20,823千円として表示しております。