有価証券報告書-第42期(2024/12/01-2025/11/30)
(有価証券関係)
1.その他有価証券
前連結会計年度(2024年11月30日)
非上場の投資有価証券及び社債(連結貸借対照表計上額10,292千円)については、市場価格のない株式等のため、記載しておりません。
(注)1.減損処理にあたっては、時価のある有価証券については、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
2.市場価格のない有価証券については、実質価額が取得原価に比べ50%以上下落した場合には、回復可能性を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
3.取得原価は減損処理後の金額であります。
当連結会計年度(2025年11月30日)
持分法適用の上場関連会社株式(連結貸借対照表計上額3,867,058千円)、市場価格のない株式等(連結貸借対照表計上額201,272千円)については、記載しておりません。
2.連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(2024年11月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(2025年11月30日)
該当事項はありません。
3.保有目的を変更した有価証券
当連結会計年度において、従来その他有価証券として保有していた株式会社フィスコ株式を追加取得したことにより、持分法適用関連会社になったため、保有目的区分を「関連会社株式」(連結貸借対照表計上額1,823,735千円)に変更しております。
4.減損処理を行った有価証券
当連結会計年度において、その他有価証券について1,716千円の減損処理を行っております。
なお、市場価格のない有価証券については、実質価額が取得原価に比べ50%以上下落した場合には、回復可能性を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
1.その他有価証券
前連結会計年度(2024年11月30日)
| (単位:千円) | ||||
| 種類 | 連結貸借対照表計上額 | 取得原価 | 差額 | |
| 連結貸借対照表計上額が 取得原価を超えるもの | 株式 | 785,217 | 633,240 | 151,977 |
| 連結貸借対照表計上額が 取得原価を超えないもの | 株式 | - | - | - |
| 合計 | 785,217 | 633,240 | 151,977 | |
非上場の投資有価証券及び社債(連結貸借対照表計上額10,292千円)については、市場価格のない株式等のため、記載しておりません。
(注)1.減損処理にあたっては、時価のある有価証券については、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
2.市場価格のない有価証券については、実質価額が取得原価に比べ50%以上下落した場合には、回復可能性を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
3.取得原価は減損処理後の金額であります。
当連結会計年度(2025年11月30日)
持分法適用の上場関連会社株式(連結貸借対照表計上額3,867,058千円)、市場価格のない株式等(連結貸借対照表計上額201,272千円)については、記載しておりません。
2.連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(2024年11月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(2025年11月30日)
該当事項はありません。
3.保有目的を変更した有価証券
当連結会計年度において、従来その他有価証券として保有していた株式会社フィスコ株式を追加取得したことにより、持分法適用関連会社になったため、保有目的区分を「関連会社株式」(連結貸借対照表計上額1,823,735千円)に変更しております。
4.減損処理を行った有価証券
当連結会計年度において、その他有価証券について1,716千円の減損処理を行っております。
なお、市場価格のない有価証券については、実質価額が取得原価に比べ50%以上下落した場合には、回復可能性を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。