四半期報告書-第39期第3四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)
2 株主資本の著しい変動に関する事項
当社は、2022年3月1日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、株式会社実業之日本デジタルを株式交換完全子会社とする株式交換を行っております。この結果、資本準備金が999百万円増加しております。
また、当社は2022年3月23日付で、株式会社スケブベンチャーズ、株式会社ケア・ダイナミクス(現:株式会社クシムソフト)、株式会社イーフロンティア(現:株式会社メタライブ)、株式会社フィスコに対して第三者割当増資による新株式発行(現物出資「デット・エクイティ・スワップ」を含む)を行っております。この結果、資本金が510百万円増加、資本準備金が510百万円増加しております。
さらに、当社は2022年2月15日開催の取締役会決議に基づき、2022年3月23日付で無償減資を行っております。この結果、資本金が510百万円減少し、その他資本剰余金が510百万円増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末において、資本金は10百万円、資本剰余金が4,776百万円となっております。
当社は、2022年3月1日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、株式会社実業之日本デジタルを株式交換完全子会社とする株式交換を行っております。この結果、資本準備金が999百万円増加しております。
また、当社は2022年3月23日付で、株式会社スケブベンチャーズ、株式会社ケア・ダイナミクス(現:株式会社クシムソフト)、株式会社イーフロンティア(現:株式会社メタライブ)、株式会社フィスコに対して第三者割当増資による新株式発行(現物出資「デット・エクイティ・スワップ」を含む)を行っております。この結果、資本金が510百万円増加、資本準備金が510百万円増加しております。
さらに、当社は2022年2月15日開催の取締役会決議に基づき、2022年3月23日付で無償減資を行っております。この結果、資本金が510百万円減少し、その他資本剰余金が510百万円増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末において、資本金は10百万円、資本剰余金が4,776百万円となっております。