- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。
2015/06/22 11:23- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/22 11:23
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/06/22 11:23- #4 業績等の概要
サービス事業では、SIサービス(構築・保守・運用・評価検証サービス)の受注強化や、Cyber-Smartシリーズ製品において従来のオンプレミス型に加えクラウド型の提供、「スマートフォンがオフィス電話になる」をコンセプトにした「Cyber Phone(iOS版)」の発売等、独自プロダクトの販売強化に注力してまいりました。
以上の結果、当事業年度における経営成績は、売上高82億57百万円(前事業年度比8.2%増)、営業利益は4億87百万円(前事業年度比7.6%増)、経常利益5億1百万円(前事業年度比7.5%増)、当期純利益2億95百万円(前事業年度比0.9%増)となりました。
当事業年度におけるセグメントごとの業績は以下のとおりであります。
2015/06/22 11:23