営業外収益
個別
- 2017年3月31日
- 2862万
- 2017年12月31日 -66.74%
- 952万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/03/22 14:18
(表示方法の変更)に記載のとおり、賃貸不動産に係る収益及び費用について「営業外収益」及び、「販売費及び一般管理費」から「売上高」及び「売上原価」へ表示する方法に変更いたしました。この結果、従来の方法に比べて、前事業年度の不動産関連事業の売上高は3,573千円、セグメント利益は1,648千円増加しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(表示方法の変更)に記載のとおり、賃貸不動産に係る収益及び費用について「営業外収益」及び、「販売費及び一般管理費」から「売上高」及び「売上原価」へ表示する方法に変更いたしました。この結果、従来の方法に比べて、前事業年度の不動産関連事業の売上高は3,573千円、セグメント利益は1,648千円増加しております。2018/03/22 14:18 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2018/03/22 14:18
①当社定款の事業目的に「不動産関連事業」を追加したことに伴い、従来、「営業外収益」の「不動産賃貸料」に表示しておりました賃貸不動産に係る収益を「売上高」へ表示する方法に変更し、「販売費及び一般管理費」に表示しておりました賃貸不動産に係る費用は「売上原価」へ表示する方法に変更いたしました。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「不動産賃貸料」3,573千円は「売上高」3,573千円、「販売費及び一般管理費」に表示していた「減価償却費」1,006千円、「その他」918千円は「売上原価」1,924千円として組替えており、影響は以下のとおりとなります。