- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。
2019/03/25 12:36- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/25 12:36
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/03/25 12:36- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は、制御ソフトウェア開発における車載システム開発案件や半導体製造装置システム開発案件、業務ソフトウェア開発における生保システム案件等が好調に推移したため、120億72百万円(計画比5.0%増)となりました。
営業利益においても、売上高増加の影響に加え、生産性向上による原価改善や販売費及び一般管理費の減少により、6億8百万円(計画比5.0%増)となりました。
2019年度計画は「事業基盤の強化」を基本方針とし、売上高は130億円、営業利益は6億50百万円を見込んでおります。また、1株当たり配当額は17円を予定しております。
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