営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 7億1757万
- 2020年9月30日 -5.64%
- 6億7713万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に一般管理費であります。2020/11/11 9:42
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/11 9:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、技術者による現場営業も強化し、既存顧客を中心としたリピートオーダーの確保や新たなニーズの掘り起こしに加え、需要拡大が見込まれる成長分野に対する積極的な営業展開をすると共に、新規顧客の獲得により更なる事業展開を進めております。2020/11/11 9:42
以上の結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高101億53百万円(前年同期比3.0%減)となりました。利益面においては、原価低減や各種イベント開催の見送り等による経費の減少があったものの減収の影響により営業利益6億77百万円(前年同期比5.6%減)、経常利益6億90百万円(前年同期比4.3%減)、四半期純利益4億45百万円(前年同期比9.4%減)となりました。
(※1)CASE:Connected(コネクティッド)、Autonomous/Automated(自動化)、Shared(シェアリング)、