売上高
個別
- 2020年12月31日
- 106億9469万
- 2021年12月31日 +14.44%
- 122億3852万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 各セグメントの主な事業内容は、「第一部 企業情報 第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載しております。2022/03/22 11:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/03/22 11:16
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本電気通信システム株式会社 2,650,506 ソフトウェア開発事業及びサービス事業 - #3 事業等のリスク
- 親会社である富士ソフト株式会社との主な取引は以下のとおりであります。2022/03/22 11:16
売上高合計 6億66百万円
(内訳)・ソフトウェア開発業務等の受注 売上高6億48百万円(前事業年度4億86百万円) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/03/22 11:16 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高に分類した額が、損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。2022/03/22 11:16 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ◆当社と富士ソフト株式会社との取引実績2022/03/22 11:16
売上高:6億66百万円(2021年12月期実績)
売上構成比:4.3% - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (中期計画)2022/03/22 11:16
(3)中長期的な会社の経営戦略2021年度実績 2022年度計画 2023年度計画 売上高(百万円) 15,528 16,300 17,200 営業利益(百万円) 953 1,000 1,060
当業界においては、技術革新のスピードは速く、特にソフトウェアを支える技術は日々進化しております。こうした事業環境のなか、当社は「サイバーコムテクノロジーで社会に貢献する」を長期方針に掲げ、確かな技術基盤とソフトウェア技術者集団としての力強さを身につけた企業として、お客様への高品質なソリューションの提供に努めております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、ソフトウェア開発事業及びサービス事業が共に好調に推移し、155億28百万円(計画比7.8%増)となりました。2022/03/22 11:16
営業利益においても、増収及び出張旅費の減少に加え、各種イベントの実施方法変更による経費の減少等により、9億53百万円(計画比12.2%増)となりました。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
工事進行基準売上高(期末時点において進行中の金額) 64,544千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、受注制作ソフトウェア開発に係る収益の計上基準について、進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準を適用しております。工事進行基準は受注総額及び総製造原価の見積りに大きく依存しており、契約及び見積りの管理や計画管理の正確性が求められております。受注総額及び総製造原価の見積りについて、実績との乖離が発生した場合は見直しを行い収益計上の精度を確保しておりますが、適切な対応が遅れた場合には当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2022/03/22 11:16 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2022/03/22 11:16
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 売上高 581,981 千円 721,109 千円 受取利息 3,382 千円 5,405 千円 - #11 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2.取引条件及び取引条件の決定方針等2022/03/22 11:16
ソフトウェア開発売上高等については、市場価格を参考として当社と関連を有しない会社と同様に決定しております。
資金の貸付については、CMS(キャッシュ・マネジメント・システム)による取引であり、金利は市場金利を勘案して合理的に決定しております。また、取引金額においては純額で表示しております。