売上高
連結
- 2013年8月31日
- 14億1800万
- 2014年8月31日 +22.21%
- 17億3300万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2014/10/15 9:24
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年6月1日 至 平成25年8月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年8月31日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、当連結グループは、「インフラ・ソリューション・コンサルタントグループ」としての責務を果たすため、上記の他に、地方における農業や観光事業を考慮した新たな地域活性化事業にも積極的に対応しているところであります。2014/10/15 9:24
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高80億87百万円(前年同期比96.8%)、売上高17億33百万円(同 122.2%)となりました。一方、損益面においては、営業損失8億39百万円(前年同期は営業損失8億86百万円)、経常損失8億18百万円(同 経常損失8億75百万円)となり、四半期純損失6億83百万円(同 四半期純損失9億20百万円)となりました。これは、受注の大半が官公需という特性により、通常の営業の形態として、納期が年度末に集中するため売上高が第4四半期連結会計期間に偏重する傾向にあること、固定費や販売費及び一般管理費については月々ほぼ均等に発生することに起因しています。
なお、当連結グループは、強固な経営基盤の構築と新たなビジネスモデルの構築により、次なる成長を加速させてまいります。