のれん
連結
- 2016年5月31日
- 1億9700万
- 2017年5月31日 -50.25%
- 9800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現期間を見積もり、8年間で均等償却を行っております。ただし、金額が僅少なものについては発生年度に全額償却することとしております。2017/08/30 10:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/08/30 10:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年6月1日 至 平成28年5月31日)及び当連結会計年度(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/08/30 10:14
前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 住民税均等割額 7.2% のれん償却費 2.5% 評価性引当額 △17.7% - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は162億円となり、前連結会計年度末と比べ19億44百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が15億59百万円、たな卸資産が4億31百万円それぞれ増加したことによるものであります。2017/08/30 10:14
固定資産は72億56百万円となり、前連結会計年度末と比べ1億61百万円増加いたしました。これは主に、償却によりのれんが98百万円、償還等により投資有価証券が46百万円それぞれ減少した一方で、繰延税金資産が3億14百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は86億84百万円となり、前連結会計年度末と比べ25億21百万円増加いたしました。これは主に、長期借入金(1年内返済予定分含む)が9億94百万円、訴訟損失引当金が14億90百万円それぞれ増加したことによるものであります。