- 2153
- 2026/08/28
- 時価
- 343億円
- PER 予
- 9.09倍
- 2010年以降
- 赤字-10.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.21-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.38%
- ROE 予
- 9.19%
- ROA 予
- 6.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年5月31日
- 5400万
- 2017年5月31日 -27.78%
- 3900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これは主に、税金等調整前当期純損失3億57百万円、減価償却費2億41百万円、訴訟損失引当金14億90百万円をそれぞれ計上したこと、たな卸資産が4億31百万円、未成業務受入金が4億34百万円それぞれ増加したこと、また、法人税等の支払2億52百万円の結果によるものであります。2017/08/30 10:14
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金の減少は10百万円(前連結会計年度は1億85百万円の減少)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純損益が16億54百万円の減益となったこと、また、訴訟損失引当金の増加額が14億90百万円増加、未成業務受入金の増加額が6億48百万円増加、仕入債務の増加額が2億35百万円増加したこと等により、前連結会計年度と比べ7億33百万円増加し、12億51百万円の資金増となりました。2017/08/30 10:14
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入による支出が69百万円減少したこと、有形固定資産の取得による支出が1億8百万円増加したこと、無形固定資産の取得による支出が27百万円減少したこと、投資有価証券の償還による収入が1億95百万円増加したこと等により、前連結会計年度と比べ1億75百万円増加し、10百万円の資金減となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の純減額が2億円増加したこと、長期借入れによる収入が10億60百万円増加したこと等により、前連結会計年度と比べ7億21百万円増加し、3億87百万円の資金増となりました。