純資産
連結
- 2019年5月31日
- 181億4900万
- 2020年5月31日 +11.98%
- 203億2400万
- 2021年5月31日 +25.45%
- 254億9700万
個別
- 2019年5月31日
- 214億5300万
- 2020年5月31日 +1.42%
- 217億5700万
- 2021年5月31日 +12.61%
- 245億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/08/30 10:19
連結決算日の市場価格等にもとづく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態の分析2021/08/30 10:19
当連結会計年度末の財政状態は、資産合計は前連結会計年度末から63億28百万円増加し375億13百万円となりました。これは業績が好調なこと、また、新株式の発行及び自己株式の処分等により現金及び預金が48億36百万円増加したことが主な要因であります。負債合計は前連結会計年度末から11億55百万円増加し120億15百万円となりました。これは未払法人税等が6億80百万円、未払消費税等が2億18百万円、社員に対する賞与の未払計上額の増加により未払費用が5億27百万円それぞれ増加となったことが主な要因であります。純資産合計は前連結会計年度末から51億72百万円増加し254億97百万円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が25億円増加、また、新株式の発行及び自己株式の処分等により資本金、資本剰余金並びに自己株式のそれぞれの増加額を合計して23億79百万円増加となったことが主な要因であります。
財政状態の主な安全性分析結果としては、当連結会計年度末の自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.8ポイント上昇の68.0%となり、流動比率は18.5ポイント上昇の247.0%となりました。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2021/08/30 10:19
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末60百万円、109,750株、当連結会計年度末58百万円、106,564株であります。
なお、2020年12月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、株式数を算定しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/08/30 10:19
4 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2020年5月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 20,324 25,497 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - 7 (うち非支配株主持分(百万円)) (-) (7)