- 2153
- 2026/08/28
- 時価
- 343億円
- PER 予
- 9.09倍
- 2010年以降
- 赤字-10.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.21-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.38%
- ROE 予
- 9.19%
- ROA 予
- 6.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2億83百万円、売上原価は1億79百万円それぞれ増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ1億3百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1億2百万円減少しております。2021/10/15 9:53
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に、「流動負債」に表示していた「未成業務受入金」は「契約負債」に含めて表示することとしております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度末と比べ3億19百万円増加し、113億52百万円となりました。これは主に、有形固定資産のその他に含まれているリース資産が27百万円、投資有価証券が30百万円、繰延税金資産が2億56百万円、それぞれ増加したことによるものであります。2021/10/15 9:53
当第1四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比べ28億16百万円減少し、91億99百万円となりました。これは主に、契約負債(前連結会計年度は未成業務受入金)が8億27百万円増加した一方で、未払法人税等が9億83百万円、流動負債のその他に含まれている未払金が7億75百万円、未払費用が17億61百万円、それぞれ減少したことによるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比べ11億11百万円減少し、243億86百万円となりました。これは主に、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損益が4億48百万円の損失計上となったこと、配当金5億62百万円を支払ったこと等により利益剰余金が11億14百万円減少したことによるものであります。