- 2153
- 2026/08/28
- 時価
- 343億円
- PER 予
- 9.09倍
- 2010年以降
- 赤字-10.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.21-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.38%
- ROE 予
- 9.19%
- ROA 予
- 6.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2億82百万円、売上原価は1億47百万円それぞれ増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ1億34百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1億2百万円減少しております。2022/04/14 10:20
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に、「流動負債」に表示していた「未成業務受入金」は「契約負債」に含めて表示することとしております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度末と比べ5億23百万円増加し、115億56百万円となりました。これは主に、投資有価証券が77百万円、繰延税金資産が2億85百万円、投資その他の資産のその他に含まれている差入保証金が1億10百万円、それぞれ増加したことによるものであります。2022/04/14 10:20
当第3四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比べ8億55百万円増加し、128億71百万円となりました。これは主に、未払法人税等が10億15百万円、流動負債のその他に含まれている未払金が8億36百万円、未払費用が16億91百万円、それぞれ減少した一方で、運転資金の外部調達により短期借入金が40億円、賞与引当金が7億9百万円、それぞれ増加したことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比べ12億66百万円減少し、242億31百万円となりました。これは主に、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損益が1億85百万円の損失計上となったこと、配当金5億62百万円を支払ったこと等により、利益剰余金が8億51百万円減少したこと、自己株式の取得等により自己株式が3億87百万円増加(純資産への影響は減少)したことによるものであります。