- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2023/08/31 9:47- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
有形固定資産
主として、事務用機器(工具、器具及び備品)であります。
2023/08/31 9:47- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2023/08/31 9:47- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| (自 2021年6月1日 | (自 2022年6月1日 |
| 至 2022年5月31日) | 至 2023年5月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | -百万円 | 1百万円 |
| 工具、器具及び備品 | -百万円 | 0百万円 |
| 計 | -百万円 | 2百万円 |
2023/08/31 9:47 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年6月1日
至 2022年5月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年6月1日
至 2023年5月31日) |
| 建物及び構築物 | 3百万円 | 9百万円 |
| 工具、器具及び備品 | -百万円 | 0百万円 |
| 撤去費用 | -百万円 | 53百万円 |
| 計 | 3百万円 | 64百万円 |
2023/08/31 9:47 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/08/31 9:47 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/08/31 9:47- #8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 2006年1月 | 岡山県公有財産審議会 委員 |
| 2007年2月 | 岡山県固定資産評価審議会 委員 |
| 2007年7月 | ふたば司法書士法人 代表(現任) |
2023/08/31 9:47- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)財政状態の分析
当連結会計年度末の財政状態は、資産合計は前連結会計年度末から1百万円増加し392億41百万円となりました。これは現金及び預金が9億98百万円、棚卸資産が6億32百万円それぞれ減少した一方で、売掛金、契約資産が2億53百万円、建物及び構築物が3億59百万円、無形固定資産のその他に含まれるソフトウェア仮勘定が7億2百万円、投資その他の資産のその他に含まれる差入保証金が2億83百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。負債合計は前連結会計年度末から23億70百万円減少し93億25百万円となりました。これは未払金が5億66百万円、未払法人税等が6億20百万円、契約負債が11億28百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。純資産合計は前連結会計年度末から23億71百万円増加し299億16百万円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が23億68百万円増加したことが主な要因であります。
財政状態の主な安全性分析結果としては、当連結会計年度末の自己資本比率は前連結会計年度末に比べ6ポイント上昇の76.2%となり、流動比率は57.7ポイント上昇の320.1%となりました。
2023/08/31 9:47- #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2 前連結会計年度の期中増減額の内容は、改修による増加3百万円、減価償却9百万円であり、当連結会計年度の期中増減額の内容は、改修による増加6百万円、自社使用からの振替による増加2百万円、減価償却9百万円であります。
3 時価は、主として固定資産税評価額に基づいて自社で算定した金額であります。
3 賃貸等不動産に関する損益
2023/08/31 9:47- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2023/08/31 9:47