ソフトウエア
連結
- 2016年9月30日
- 179万
- 2017年9月30日 -25.61%
- 133万
個別
- 2016年9月30日
- 137万
- 2017年9月30日 -20.35%
- 109万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ウ.知的財産権について2017/12/19 16:17
当社グループが日常的な事業活動を行う過程において使用しているコンテンツ、ソフトウエア及びシステムは、第三者の知的財産権を侵害するものではないものと認識しておりますが、不測の事態あるいは何らかの不備により、当社グループが保有する又は使用許諾を得ているもの以外の知的財産権を侵害する可能性があります。かかる場合には、当社グループが第三者の知的財産権を侵害することによる損害賠償請求もしくは使用差し止め請求等の訴えを起こされる可能性又は当該知的財産権に関する対価の支払い等が発生する可能性があります。
エ.個人情報の管理について - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数については下記のとおりであります。
建 物:8年~18年
工具、器具及び備品:4年~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、当社の利用可能期間(5年)に基づいております。2017/12/19 16:17 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2017/12/19 16:17
(2)減損損失に至った経緯場所 用途 種類 東京都中野区 自社利用資産 ソフトウエア
モバイルゲーム事業に関連するソフトウエアについて、当初想定していた収益が見込めなくなったこと等から、減損損失を認識しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2017/12/19 16:17
当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は221,370千円であります。その主なものは、モバイルゲーム事業に供するソフトウエアの開発費等202,733千円及びオフィス増床に伴う設備工事等で16,986千円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数については下記のとおりであります。
建 物:8~18年
工具、器具及び備品:4~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、当社の利用可能期間(5年)に基づいております。2017/12/19 16:17