ソフトウエア
連結
- 2017年9月30日
- 133万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 3億3468万
個別
- 2017年9月30日
- 109万
- 2018年9月30日 +211.31%
- 341万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ウ.知的財産権について2018/12/20 16:30
当社グループが日常的な事業活動を行う過程において使用しているコンテンツ、ソフトウエア及びシステムは、第三者の知的財産権を侵害するものではないものと認識しておりますが、不測の事態あるいは何らかの不備により、当社グループが保有する又は使用許諾を得ているもの以外の知的財産権を侵害する可能性があります。かかる場合には、当社グループが第三者の知的財産権を侵害することによる損害賠償請求、もしくは、使用差し止め請求等の訴えを起こされる可能性、または、当該知的財産権に関する対価の支払い等が発生する可能性があります。
エ.個人情報の管理について - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数については下記のとおりであります。
建 物:8年~18年
工具、器具及び備品:4年~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、当社の利用可能期間(5年)に基づいております。2018/12/20 16:30 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2018/12/20 16:30
(2) 減損損失に至った経緯場所 用途 種類 本社(東京都中野区) 事業用資産等 のれん ソフトウエア
and Experience事業の.yell plusに関連するのれん及びソフトウエアについて、当初想定していた収益が見込めなくなったこと等から、当該事業に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額78,649千円を減損損失として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ314,045千円増加し、1,996,698千円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ104,910千円減少し、1,207,132千円となりました。これは、主に売掛金が116,619千円増加したものの、現金及び預金が228,424千円減少したこと等によるものであります。2018/12/20 16:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べ418,956千円増加し、789,565千円となりました。これは、主にソフトウエアが333,348千円、ソフトウエア仮勘定が101,137千円増加したこと等によるものであります。
(負債の部) - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/12/20 16:30
当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は499,683千円であります。その主なものは、ゲーム事業に供するソフトウエアの開発費等462,460千円及びand Experience事業に供するソフトウエアの取得33,087千円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数については下記のとおりであります。
建 物:8~18年
工具、器具及び備品:4~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、当社の利用可能期間(2~5年)に基づいております。2018/12/20 16:30