営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -6924万
- 2018年12月31日 -106.91%
- -1億4327万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内訳(差異調整に関する事項)2019/02/14 16:27
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社管理費用等であります。(単位:千円) 全社費用(注) △33,351 四半期連結損益計算書の営業損失 △69,248
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2019/02/14 16:27
当社グループは、前連結会計年度まで3期連続となる営業損失の計上及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
当第1四半期連結累計期間においても、営業損失の計上及びマイナスの営業キャッシュ・フローの計上が生じております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内訳(差異調整に関する事項)2019/02/14 16:27
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社管理費用等であります。(単位:千円) 全社費用(注) △37,621 四半期連結損益計算書の営業損失 △143,279 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の下、当社グループは従来のゲーム事業、広告事業、and Experience事業を推進していくことに加え、これらの事業基盤をもとに「結合によるビジネスの創出」を当期の事業戦略に掲げ、モバイルコンテンツ市場の競争が激化していく中、当社グループの事業の柱となっているエンターテインメントとマーケティングのリソースを活用し、社内での事業間連携や、他社とのアライアンス、M&Aなどの、企業価値を高める結合により、独自性の高いビジネスの創出に向けて積極的な投資を行っております。2019/02/14 16:27
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高713,324千円(前年同期比16.3%増)、営業損失143,279千円(前年同期は69,248千円の営業損失)、経常損失144,540千円(前年同期は70,391千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失145,188千円(前年同期は71,118千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2019/02/14 16:27
当社グループは、前連結会計年度まで3期連続となる営業損失の計上及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
当第1四半期連結累計期間においても、営業損失の計上及びマイナスの営業キャッシュ・フローの計上が生じております。