営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -2億8704万
- 2020年3月31日 -54.89%
- -4億4460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内訳(差異調整に関する事項)2020/05/14 15:25
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社管理費用等であります。(単位:千円) 全社費用(注) △74,681 四半期連結損益計算書の営業損失 △287,040
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2020/05/14 15:25
当社グループは、前連結会計年度まで4期連続となる営業損失の計上及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
当第2四半期連結累計期間においても、営業損失の計上及びマイナスの営業キャッシュ・フローの計上が生じております。また、固定資産の減損損失等の特別損失の計上もあり、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、その計上額に応じて一時的に純資産が大きく毀損する可能性があります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内訳(差異調整に関する事項)2020/05/14 15:25
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社管理費用等であります。(単位:千円) 全社費用(注) △74,906 四半期連結損益計算書の営業損失 △444,600 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、IoT領域では積雪深センサー「YUKIMI」を用いて全国30自治体と冬シーズンにおける実証実験を実施し、今後の拡販に向けて良好な実験結果を収めることができました。2020/05/14 15:25
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,434,366千円(前年同期比0.7%減)、営業損失444,600千円(前年同期は287,040千円の営業損失)、経常損失440,328千円(前年同期は292,990千円の経常損失)、固定資産の減損損失や投資有価証券評価損等194,665千円を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失636,193千円(前年同期は778,585千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、当社では、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大をうけ、感染リスク軽減と安全確保を第一とする方針のもと、在宅勤務(リモートワーク)の推奨やwebツールなどを使用した非対面による会議の運営、各種イベントの中止などの対応を実施しております。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2020/05/14 15:25
当社グループは、前連結会計年度まで4期連続となる営業損失の計上及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
当第2四半期連結累計期間においても、営業損失の計上及びマイナスの営業キャッシュ・フローの計上が生じております。また、固定資産の減損損失等の特別損失の計上もあり、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、その計上額に応じて一時的に純資産が大きく毀損する可能性があります。