- 3624
- 2026/10/19
- 時価
- 15億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-920.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.57倍
- 2010年以降
- 赤字-26.56倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1.当社は、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。2021/12/23 15:15
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△104,232千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 社は、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△104,232千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/12/23 15:15 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/12/23 15:15 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2.有形固定資産の減価償却累計額2021/12/23 15:15
減価償却累計額には、減損損失累計額を含めております。前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 64,032 千円 36,231 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/12/23 15:15
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ896,206千円増加し、1,711,446千円となりました。流動資産は、前事業年度末に比べ840,345千円増加し、1,520,602千円となりました。これは、主に現金及び預金が737,650千円、売掛金が98,520千円増加したこと等によるものであります。2021/12/23 15:15
固定資産は、前事業年度末に比べ55,860千円増加し、190,843千円となりました。これは、主に敷金及び保証金が46,578千円減少したものの、投資有価証券が108,461千円増加したこと等によるものであります。
(負債の部) - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (特例財務諸表提出会社に該当しなくなったことによる表示方法の変更)2021/12/23 15:15
前事業年度において、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しておりましたが、当事業年度より、特例財務諸表提出会社に該当しなくなったため、表示方法の変更をしております。 - #8 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/12/23 15:15
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響は、変異株の出現による再拡大などもあり収束時期等を予測することは困難なことから、2022年9月期も一定期間続くとの仮定のもと、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを実施しております。なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大が、翌事業年度の当社の財政状態、経営成績に与える影響は軽微であると考えております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、投資事業組合への出資については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2021/12/23 15:15
(2) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産