- #1 新株予約権等に関する注記
3.目的となる株式の数の減少理由は下記のとおりであります。
第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換による減少
4.第24回及び第25回新株予約権については、権利行使期間の初日が到来しておりません。
2022/12/23 15:25- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 1.2022年10月1日から2022年11月30日までの間に、無担保転換社債型新株予約権付社債の転換により、発行済 株式総数が74,800株増加しております。
2.「提出日現在発行数」欄には、2022年12月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2022/12/23 15:25- #3 発行済株式及び自己株式に関する注記
(注) 普通株式の株式数の増加は、転換社債型新株予約権付社債の転換による増加1,122,000株であります。
2022/12/23 15:25- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
2.新株予約権の行使による増加であります。
3.第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換によるものであります。
4.2020年12月22日開催の定時株主総会の決議に基づき、2021年2月28日付で減資の効力が発生し、資本金1,307,992千円及び資本準備金992,914千円をそれぞれ減少させ、その他資本剰余金に振替えております。
2022/12/23 15:25- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産の部)
当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べ243,259千円増加し、935,130千円となりました。これは、主に当期純損失100,629千円を計上したものの、転換社債型新株予約権付社債の転換により資本金及び資本準備金がそれぞれ167,178千円増加したこと等によるものであります。なお、2022年2月の欠損填補を目的とした減資により、資本金が442,818千円減少し、資本剰余金が248,151千円、利益剰余金が194,667千円増加しております。
③ キャッシュ・フローの状況
2022/12/23 15:25- #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
(注)1.新株予約権付社債の転換は、2021年4月28日に発行された第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換であります。
2.当社取締役 松村淳氏、飯野智氏、江尻隆氏が取締役を務め、当社取締役 尾下順治氏、片山龍太郎氏が所属する株式会社ウィズ・パートナーズは、ウィズ AIoT エボリューション ファンド投資事業有限責任組合の無限責任組合員であります。
2022/12/23 15:25