売上高
連結
- 2025年3月31日
- 1億133万
- 2026年3月31日 +270.89%
- 3億7585万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2026/05/14 15:33
(1) 新株予約権者は、2030年9月期において、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書とする。以下同じ。)に記載された売上高及び営業利益が次の各号に掲げる水準を満たしている場合に限り、当該本新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権の個数に当該各号に掲げる割合(以下、「権利行使可能割合」という。)を乗じた個数を限度として、本新株予約権を行使することができる。また、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とする。
① 2030年9月期における売上高が25億円を超過し、かつ営業利益が黒字の場合 - #2 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)2026/05/14 15:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 4.中間連結会計期間に係る中間連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算額2026/05/14 15:33
売上高 58,944千円
営業損失 △16,820千円 - #4 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)2026/05/14 15:33
当中間連結会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 101,339 379,028 32,041 512,409 外部顧客への売上高 101,339 379,028 32,041 512,409
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 375,853 264,911 1,783 642,548 外部顧客への売上高 375,853 264,911 1,783 642,548 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、インターネット広告関連分野においては、業種により広告需要に差異が生じており、引き続き需要変動が激しい状況が続いております。2026/05/14 15:33
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高642,548千円(前年同期比25.4%増)、営業損失303,516千円(前年同期は230,931千円の営業損失)、経常損失330,697千円(前年同期は270,422千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失451,810千円(前年同期は268,267千円の親会社株主に帰属する中間純損失)、EBITDAは294,745千円の赤字(前年同期は229,976千円の赤字)となりました。
(※)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費