- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は、グリーンエネルギー事業で79,112千円増加しております。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(1)「グリーンエネルギー事業」セグメントにおいて、合同会社角田電燃開発を営業者とする匿名組合出資に伴いのれんを計上しております。なお、当該事業によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては44,330千円であります。
2019/05/14 15:45- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社グループは、グリーンエネルギー事業に係る機械装置の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
2019/05/14 15:45- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/05/14 15:45- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(1)「グリーンエネルギー事業」セグメントにおいて、合同会社角田電燃開発を営業者とする匿名組合出資に伴いのれんを計上しております。なお、当該事業によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては44,330千円であります。
2019/05/14 15:45- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態に関する説明
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は5,732,005千円となり、前連結会計年度末に比べ505,257千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が481,748千円、受取手形及び売掛金が178,042千円、販売用不動産が419,403千円増加、及び仕掛品が686,443千円、商品及び製品が111,540千円減少したこと等によるものであります。固定資産は4,927,460千円となり、前連結会計年度末に比べ2,965,527千円増加いたしました。これは自社保有の太陽光発電所等に係る設備を中心とした有形固定資産が2,735,808千円増加したことによるものであります。
2019/05/14 15:45- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(たな卸資産の保有目的の変更)
2019/05/14 15:45- #7 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
当第3四半期連結会計期間より、合同会社角田電燃開発を営業者とする匿名組合事業に出資し、子会社としたため連結の範囲に含めております。なお、当該連結の範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加であります。
また、当第3四半期連結会計期間より、株式の取得により、株式会社鯤コーポレーション(平成31年4月19日付にて日本光触媒センター株式会社に社名変更済)を連結の範囲に含めております。
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