四半期報告書-第20期第3四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ. 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成30年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△217,050千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は主に管理部門で発生した経費です。
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年7月1日 至 平成31年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△272,835千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は主に管理部門で発生した経費です。
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3. 当第3四半期連結会計期間において、株式会社鯤コーポレーションの株式の68.4%を取得しており、その他セグメントとして表示しております。
詳細は、「第4 経理の状況 1四半期連結財務諸表(企業結合等関係)」をご参照ください。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載の通り、従来、当社グループは、グリーンエネルギー事業に係る機械装置の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は、グリーンエネルギー事業で79,112千円増加しております。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(1)「グリーンエネルギー事業」セグメントにおいて、合同会社角田電燃開発を営業者とする匿名組合出資に伴いのれんを計上しております。なお、当該事業によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては44,330千円であります。
(2)「その他」において、株式会社鯤コーポレーションの株式の取得に伴いのれんを計上しております。なお、当該事業によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては46,272千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ. 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成30年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| IT事業 | 建機販売事業 | グリーンエネルギー事業 | 報告セグメント合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 70,086 | 547,531 | 5,812,718 | 6,430,336 | - | 6,430,336 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 70,086 | 547,531 | 5,812,718 | 6,430,336 | - | 6,430,336 |
| セグメント利益又は損失(△) | 8,829 | △52,392 | 1,280,008 | 1,236,445 | △217,050 | 1,019,395 |
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△217,050千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は主に管理部門で発生した経費です。
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年7月1日 至 平成31年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| IT事業 | 建機販売事業 | グリーンエネルギー事業 | 報告セグメント合計 | その他 | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 118,764 | 373,227 | 4,362,686 | 4,854,677 | 19,400 | 4,874,078 | - | 4,874,078 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 118,764 | 373,227 | 4,362,686 | 4,854,677 | 19,400 | 4,874,078 | - | 4,874,078 |
| セグメント利益又は損失(△) | 51,542 | △16,131 | 808,633 | 844,043 | △6,635 | 837,408 | △272,835 | 564,573 |
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△272,835千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は主に管理部門で発生した経費です。
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3. 当第3四半期連結会計期間において、株式会社鯤コーポレーションの株式の68.4%を取得しており、その他セグメントとして表示しております。
詳細は、「第4 経理の状況 1四半期連結財務諸表(企業結合等関係)」をご参照ください。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載の通り、従来、当社グループは、グリーンエネルギー事業に係る機械装置の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は、グリーンエネルギー事業で79,112千円増加しております。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(1)「グリーンエネルギー事業」セグメントにおいて、合同会社角田電燃開発を営業者とする匿名組合出資に伴いのれんを計上しております。なお、当該事業によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては44,330千円であります。
(2)「その他」において、株式会社鯤コーポレーションの株式の取得に伴いのれんを計上しております。なお、当該事業によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては46,272千円であります。