営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億1515万
- 2018年6月30日 +704.68%
- 9億2666万
個別
- 2017年6月30日
- -1億5132万
- 2018年6月30日
- -6412万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3 新株予約権の行使の条件2019/08/14 15:27
(1) 新株予約権者は、平成30年6月期における当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済の当社損益計算書(連結財務諸表を作成した場合は連結損益計算書)における営業利益が810百万円を超過している場合にのみ本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
(2) 新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社又は当社関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則において規定される関係会社をいう。)の取締役、監査役又は使用人であることを要する。但し、任期満了による退任及び定年退職、その他正当な理由のある場合は、この限りではない。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2 権利確定条件2019/08/14 15:27
(1) 新株予約権者は、平成30年6月期における当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済の当社損益計算書(連結財務諸表を作成した場合は連結損益計算書)における営業利益が810百万円を超過している場合にのみ本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
(2) 新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社又は当社関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則において規定される関係会社をいう。)の取締役、監査役又は使用人であることを要する。但し、任期満了による退任及び定年退職、その他正当な理由のある場合は、この限りではない。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/08/14 15:27
当連結会計年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日) - #4 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/08/14 15:27
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/08/14 15:27
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、IT事業、建機販売事業を基盤に、グリーンエネルギー事業(旧太陽光発電事業)に注力して、グループ全体の業績向上に努めてまいりました。そのグリーンエネルギー事業につきましては、大型保有案件のクロージングが集中したこと等により、前連結会計年度比において、売上・利益ともに大幅な増加となりました。2019/08/14 15:27
これらの結果、当社グループでの連結売上高は7,300,528千円(前年同期比12.4%増)、営業利益は926,667千円(前年同期比704.7%増)、経常利益は874,347千円(前年同期比1,700.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は756,973千円(前年同期は175,941千円の損失)となりました。なお、営業外収益として受取保険金22,718千円、営業外費用として支払利息44,108千円を計上しております。前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 売上高(千円) 6,495,068 7,300,528 営業利益(千円) 115,159 926,667 経常利益(千円) 48,572 874,347
セグメントの業績は以下の通りとなります。