3856 Abalance

3856
2026/03/13
時価
121億円
PER 予
2.58倍
2010年以降
赤字-71.21倍
(2010-2025年)
PBR
0.33倍
2010年以降
赤字-22.47倍
(2010-2025年)
配当
0.47%
ROE 予
12.68%
ROA 予
2.78%
資料
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Abalance(3856)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年6月30日
-6億6305万
2009年6月30日
-1億1848万
2010年6月30日 -73.29%
-2億532万
2011年6月30日
-7685万
2012年6月30日
9206万
2013年6月30日 +108.89%
1億9231万
2014年6月30日 +37.09%
2億6364万
2015年6月30日 +59.47%
4億2043万
2016年6月30日 -5.51%
3億9727万
2017年6月30日 -71.01%
1億1515万
2018年6月30日 +704.68%
9億2666万
2019年6月30日 -34.38%
6億811万
2020年6月30日 -40.54%
3億6157万
2021年6月30日 +276.41%
13億6100万
2022年6月30日 +17.93%
16億500万
2023年6月30日 +697.76%
128億400万
2024年6月30日 +82.36%
233億4900万
2025年3月31日 -84.57%
36億200万

個別

2008年6月30日
-6億2381万
2009年6月30日
-4318万
2010年6月30日 -28.41%
-5544万
2011年6月30日
3909万
2012年6月30日 -39.51%
2364万
2013年6月30日 +44.85%
3425万
2014年6月30日 -22.94%
2639万
2015年6月30日
-5326万
2016年6月30日 -132.35%
-1億2376万
2017年6月30日 -22.27%
-1億5132万
2018年6月30日
-6412万
2019年6月30日
-4306万
2020年6月30日
-1920万
2021年6月30日
2200万
2022年6月30日 +213.64%
6900万
2023年6月30日 +33.33%
9200万
2024年6月30日 +523.91%
5億7400万
2025年3月31日 -91.46%
4900万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
5 新株予約権の行使の条件
(1) 新株予約権者は、2023年6月期における当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済の当社連結損益計算書における売上高が150,000百万円を超過し、 且つ、同連結損益計算書における営業利益が4,150百万円を超過している場合にのみ本新株予約権を行使することができる。国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
また、上記の営業利益の判定において、本新株予約権に関連する株式報酬費用が計上されることとなった場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前の修正営業利益をもって判定するものとする。
2025/06/30 16:01
#2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2 権利確定条件
(1) 新株予約権者は、2023年6月期における当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済の当社連結損益計算書における売上高が150,000百万円を超過し、且つ、同連結損益計算書における営業利益が4,150百万円を超過している場合にのみ本新株予約権を行使することができる。国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
また、上記の営業利益の判定において、本新株予約権に関連する株式報酬費用が計上されることとなった場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前の修正営業利益をもって判定するものとする。
2025/06/30 16:01
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれないIT事業、光触媒事業、建設機械の国内及び海外への販売・レンタル事業及び水素エネルギーを活用した貯蔵システムの開発事業であります。
2.セグメント利益又は損失は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/30 16:01
#4 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれないIT事業、光触媒事業、建設機械の国内及び海外への販売・レンタル事業及び水素エネルギーを活用した貯蔵システムの開発事業であります。
2.セグメント利益又は損失は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/30 16:01
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/30 16:01
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)重視する財務目標(KPI)
当社グループは、持続的にグループ企業価値を向上させるため、財務目標として、営業利益、自己資本利益率(ROE)及び自己資本比率を重視しております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/06/30 16:01
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社は、期中に決算期変更を実施したため、2025年3月期は9カ月の変則決算となります。前連結会計年度と会計期間が異なることから、以下の経営成績に関する説明において、増減額及び前期比(%)を記載せず説明しております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は72,417百万円、営業利益は3,602百万円、経常利益は3,737百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は951百万円となりました。
太陽光パネル製造事業は、ベトナム国のVietnam Sunergy Joint Stock Company(以下、「VSUN」という。)及び太陽光パネルの上流工程となるセルを製造するTOYO SOLAR Company Limited (以下、「TOYO SOLAR」という。) を傘下におくTOYO Co.,Ltd.(以下、「TOYO」という。)が連携し、グローバル・サプライチェーンの強化に取り組んでいます。
2025/06/30 16:01

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