営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 4億2043万
- 2016年6月30日 -5.51%
- 3億9727万
個別
- 2015年6月30日
- -5326万
- 2016年6月30日 -132.35%
- -1億2376万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.権利確定条件2016/09/30 15:12
①新株予約権者は、平成26年6月期、平成27年6月期、平成28年6月期の各事業年度にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、営業利益が次の各号に掲げる条件を満している場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができます。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとします。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとします。(a)平成26年6月期の営業利益が5.25億円以上の場合
新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権の総数の1/3を平成26年10月1日から平成29年9月29日までの期間に行使することができます。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/09/30 15:12
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/09/30 15:12
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/09/30 15:12 - #5 業績等の概要
- 今後の更なる成長のため、引き続き、太陽光発電事業において、受注から建設工事の施工、その後の保守メンテナンス、IT技術を活かした遠隔監視など当社グループの強みである独自のワンストップサービスを基軸に市場競争力を向上させて、グループ全体の業績向上に努めてまいります。2016/09/30 15:12
この結果、当社グループでの連結売上高は4,539,985千円(前年同期比3.3%増)、営業利益は397,278千円(前年同期比5.5%減)、経常利益は426,766千円(前年同期比25.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は231,435千円(前年同期比15.8%増)となりました。なお、営業外収益として為替差益44,168千円、営業外費用として支払利息11,434千円を計上しております。前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 売上高(千円) 4,396,350 4,539,985 営業利益(千円) 420,435 397,278 経常利益(千円) 339,163 426,766
セグメントの業績は以下の通りとなります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後の更なる成長のため、引き続き、太陽光発電事業において、受注から建設工事の施工、その後の保守メンテナンス、IT技術を活かした遠隔監視など当社グループの強みである独自のワンストップサービスを基軸に市場競争力を向上させて、グループ全体の業績向上に努めてまいります。2016/09/30 15:12
この結果、当社グループでの連結売上高は4,539,985千円(前年同期比3.3%増)、営業利益は397,278千円(前年同期比5.5%減)、経常利益は426,766千円(前年同期比25.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は231,435千円(前年同期比15.8%増)となりました。なお、営業外収益として為替差益44,168千円、営業外費用として支払利息11,434千円を計上しております。
セグメントの業績は以下の通りとなります。