3856 Abalance

3856
2026/03/13
時価
121億円
PER 予
2.58倍
2010年以降
赤字-71.2倍
(2010-2025年)
PBR
0.33倍
2010年以降
赤字-22.47倍
(2010-2025年)
配当
0.47%
ROE 予
12.68%
ROA 予
2.78%
資料
Link
CSV,JSON

Abalance(3856)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
-7264万
2010年12月31日
-4519万
2011年12月31日
2236万
2012年12月31日 +521.89%
1億3908万
2013年12月31日 +9.99%
1億5297万
2014年12月31日 -23.37%
1億1722万
2015年12月31日 +89.6%
2億2225万
2016年12月31日 +15.53%
2億5678万
2017年12月31日 +208.3%
7億9165万
2018年12月31日 -52.53%
3億7576万
2019年12月31日 -43.36%
2億1282万
2020年12月31日 +297.15%
8億4523万
2021年12月31日 -48.65%
4億3400万
2022年12月31日 +999.99%
49億800万
2023年12月31日 +104.91%
100億5700万
2024年12月31日 -68.57%
31億6100万
2025年9月30日 +98.48%
62億7400万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△302百万円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であり、主に管理部門で発生した経費です。
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない建設機械の国内及び海外への販売・レンタル事業及び水素エネルギーを活用した貯蔵システムの開発事業であります。
2024/03/14 16:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない建設機械の国内及び海外への販売・レンタル事業及び水素エネルギーを活用した貯蔵システムの開発事業であります。2024/03/14 16:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の下、当社グループは、「再生可能エネルギーの中核的グローバル企業」(2030年グループが目指す姿)の実現に向けて、「Abalanceグループ中期経営計画(2024-26)」を加速期間と位置づけ、太陽光発電パネル事業とグリーンエネルギー事業を成長エンジンとして、中長期的な企業価値の向上に取り組んでいます。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は108,543百万円(前年同四半期比2.7%減)、営業利益は10,057百万円(前年同四半期比104.9%増)、経常利益は10,507百万円(前年同四半期比87.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,635百万円(前年同四半期比69.2%増)となりました。
ベトナムのVietnam Sunergy Joint Stock Company(以下「VSUN社」という。)の太陽光パネル製造事業においては、不確実性のある外部環境の中、サプライチェーンの強化及び堅調な米国向けのパネル販売が連結業績に貢献しました。
2024/03/14 16:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。