Abalance(3856)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年9月30日
- -3823万
- 2011年9月30日
- -2163万
- 2012年9月30日
- 3724万
- 2013年9月30日 +51.57%
- 5645万
- 2014年9月30日 -64.76%
- 1989万
- 2015年9月30日 +430.53%
- 1億553万
- 2016年9月30日
- -2620万
- 2017年9月30日 -426.86%
- -1億3807万
- 2018年9月30日
- 2億8294万
- 2019年9月30日 -10.54%
- 2億5312万
- 2020年9月30日 +54.21%
- 3億9033万
- 2021年9月30日 -34.93%
- 2億5400万
- 2022年9月30日 +492.91%
- 15億600万
- 2023年9月30日 +211.02%
- 46億8400万
- 2024年9月30日 -71.54%
- 13億3300万
- 2025年6月30日 +173.22%
- 36億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△143百万円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は主に管理部門で発生した経費です。2023/11/14 16:00
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない建設機械の国内及び海外への販売・レンタル事業及び水素エネルギーを活用した貯蔵システムの開発事業であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない建設機械の国内及び海外への販売・レンタル事業及び水素エネルギーを活用した貯蔵システムの開発事業であります。2023/11/14 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績に関する説明2023/11/14 16:00
当第1四半期連結累計期間における売上高は57,740百万円(前年同四半期比3.6%増)、営業利益は4,673百万円(前年同四半期比186.9%増)、経常利益は4,507百万円(前年同四半期比212.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,737百万円(前年同四半期比226.9%増)となりました。ベトナムのVietnam Sunergy Joint Stock Company社(以下「VSUN社」という。)が営む太陽光パネル製造事業において、不確実性のある外部環境にありながらも、米国向けのパネル販売が底堅く推移したことにより、連結業績を牽引致しました。グリーンエネルギー事業では、太陽光発電所及び関連設備の物品販売(フロー型ビジネス)を継続しつつ、太陽光発電所の自社保有化(ストック型ビジネス)を引き続き、推進致しました。なお、経常損益の区分において、VSUN社の海外取引に伴って為替差益が発生しております。その他事業として、2024年を目途に、太陽光パネルと同等価格で1日平均発電量の7日分以上の電力を貯蔵可能な大規模エネルギー貯蔵システムの研究開発を推進しております。 セグメント毎の経営成績については、次の通りです。
1.太陽光パネル製造事業