営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 2億5312万
- 2020年9月30日 +54.21%
- 3億9033万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△89,086千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は主に管理部門で発生した経費です。2020/11/16 10:27
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない建設機械の国内及び海外への販売・レンタル事業であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない建設機械の国内及び海外への販売・レンタル事業であります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの変更をいたしました。
従来「その他」セグメントに区分されていたチタンコーティング剤とそれを利用した製品の製造販売を行っていた事業につきましては、今後の販売・事業の拡大を見込んでおり「光触媒事業」に区分を変更しております。
また従来「建機販売事業」セグメントに区分されていた建設機械の国内及び国外への販売・レンタル事業につきましては、現在海外への事業シフト・ビジネスストラクチャーの見直しなどを行っており、「その他」に区分の変更をしております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、上記セグメント変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2020/11/16 10:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウィルス感染症の影響につきましては、発電所の建設に係る進捗等に重大な影響は生じておりません。2020/11/16 10:27
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,923,362千円(前年同四半期比5.2%増)、営業利益は390,333千円(前年同四半期比54.2%増)、経常利益は335,497千円(前年同四半期比83.0%増)、法人税等調整額△65,544千円を計上したため親会社株主に帰属する四半期純利益は192,314千円(前年同四半期比80.6%増)となりました。
セグメント毎の経営成績については、次の通りです